回答

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1 n=1のときにn-5=-4で負の偶数になるので成り立たない
2 奇数+偶数は奇数だし、正の数に正の数足したら正の数なので常に成り立つ
3 成り立つには、n+1が正の偶数になればいい。正の数+正の数は正の数で、奇数+奇数は偶数だからn+1は正の偶数なので成り立つ
4 n=1のとき、n+1=2なので素数になる。よって成り立たない

これらのことから、常に成り立つのは2と3だけです

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