回答
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まず、線分ABの長さを余弦定理で求める。
つぎに、三角形ADCについて、角Dを余弦定理で求める。
あとは、角Dをsinθに直して、
三角形ABCとADCを足すだけ
まず、線分ACです
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とてもわかりやすいです!
ありがとうございます!