回答
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割り切るというか、落ち着いて考えてみてください。
分数の分子が固定されている状態で分母が大きくなればなるほど全体の値は大きくなります。
これが基本です。
(1) 分子は1に固定されています
分母は0に近づくだけで0にはならないです。
全体としては無限に大きくなります
(2) も(1)と同様です
(3) は分子は限りなく2に近づいて、分母は限りなく0に近づきます。
このような理由で回答のようになります。
疑問は解決しましたか?
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