ノートテキスト
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Date 12 (月) 仕事 (1)仕事 仕事/運動とエネルギ P128~ 物体に力 を加えて、その力の向きに物体を 動かしたとき、その力は物体に対して 「仕事をした」という。力を加えた物体がその 力の向きに動かない場合は、仕事をした とはいわない。 ②運動 (1) エ (2) (2)仕事の求め方 単位はジュ ル [J] 仕事[J]=物体に加えたか[N]× 力の 向きに移動させた距離の (3)仕事の原理:摩擦や道具の質量を考えない場合 てこ、動滑車、斜面などを利用しても、これらを 利用しない場合と仕事の大きさは 等しくなる。 ①てこ:物体を持ち上げる力は小さくてすむが、力を 加える距離は大きくなる。 ②動滑車:動滑車を1つ使った場合、力の大きさが 半分ですむが、力を加える距離は2倍になる。 ③斜面:斜面にそって物体を引き上げる力は 小さくなるが、力を加える距離が大きくなる (4)仕事率:一定時間にする仕事の割合。 仕事率の大きさで、仕事の能率を比較 できる。単位はワット(W1W=1J/s 仕事率[W]仕事の大きさ [J] 仕事にかかった時間 [3] (4) (5)
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Date 129 (火) きに物体を 対して (1)エネルギ 物体がその 事をした (2)運動エネルギー 7 自動させた距離 0 仕事/運動とエネルギー P128~ :仕事をすることができる能力。ある物体 がほかの物体に対して仕事ができる状態に あるとき、その物体は「エネルギーをもって ・いる」という。 運動している物体がもっている エネルギー。物体の速さが大きい ほど、質量が大きいほど、運動 エネルギーが大きい。 ない場合 しても、これらを きさは (3)位置エネルギー:高い位置にある物体がもっている エネルギー。物体の位置が高い ほど、質量が大きいほど、位置 エネルギーが大きい。 すむが、力を の大きさが は2倍になる は が大きくなる (4)力学的エネルギー:位置エネルギーと運動エネルギー 700 の和。 (5)力学的エネルギーの保存(力学的エネルギー保存の法則) 摩擦や空気の抵抗がない場合、力学的エネルギーは いつも一定に保たれること。 比較 W=1J/S エネルギー 速くなく 遅くなっていく A 運動エネルギー 力学的エネルギー (一定) 力学的エネルギー位置エネルギー+運動エネルギー
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このEってなんですか! なんかDが変化したものらしいんですけど!!!!、
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(3)が分かりません。答えは84gです。 解説お願いします。
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解説を呼んでも理解出来ません。答えは35パーセントです。丁寧に説明して下さると有難いです。
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中一理科の植物のところが全然覚えられないのですが良い覚え方などありませんか?
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赤線のところおねがいします!
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お願いします🙇♀️まっったくわかりません!
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この問題の解き方を教えてください
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解説がなく答えはイなのですがよくわかりません。丁寧に説明してくれるとありがたいです。
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6は16.7%とわかったんですが、7がわからないので解き方を教えてください 答え 1.25g
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