前半は、図に描きました
1,2,3,…,2ᵐを、すべて2ᵐに取り替えています
分母をより大きくしているので、分数としてはより小さくなります
それらの和なので、式全体も小さくなります
後半
以前同様のことをお答えしたように思いますが、
ここではn→∞のときを考えるので、
nが十分大きいときについて考えればよいです
nが小さめの値のときに成り立つかどうかはどうでもよいことです
この問題の帰納法での証明において、赤で囲っているところの点線部分の式変形があんまり理解できません。
また(2)において、n≧2^mとおいているから
∑(n=1から∞)1/nが発散するのであって、n<2^mの場合は考えないのですか?n≧2^mはこっちが勝手においているだけですよね?
どなたか解説して欲しいです🙏
前半は、図に描きました
1,2,3,…,2ᵐを、すべて2ᵐに取り替えています
分母をより大きくしているので、分数としてはより小さくなります
それらの和なので、式全体も小さくなります
後半
以前同様のことをお答えしたように思いますが、
ここではn→∞のときを考えるので、
nが十分大きいときについて考えればよいです
nが小さめの値のときに成り立つかどうかはどうでもよいことです
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