数学
高校生
解決済み
これ解けた人教えてください🙏
答え 2、6、3
030 鈍角三角形の成立条件と余弦定理
△ABCにおいて, 3辺の長さが x, x + 2, x+4であるとき
(1) △ABC が鈍角三角形となるためのxの値の範囲は
(2)△ABCの最大角が120°となるようなxの値はウ
ア
< x <
である。
<イ である。
回答
回答
(1)
最大辺は x+4ですね。
直角三角形なら、三平方の定理が成り立つから、
最大辺斜辺a^2 = b^2 + c^2
となりますが、鈍角(90°より大) なので、
最大辺 (x+4)^2 > x^2 + (x+2)^2 …①
また三角形ができる条件として、
(x+2) - x < x+4 < (x+2) + x …②
①②を同時に満たすxの範囲が解です。
(2)
余弦定理の式で、最大辺に対する角を120°とすればよいです。
(x+4)^2 = x^2 + (x+2)^2 - 2x(x+2) cos120°
これを解くと出てきます。
ベスアンできなくてごめんなさいわかりやすかったです😭また機会あればお願いします🙇♀️
いえいえ。ベスアンは気にしてないので大丈夫です。
それより、三角形の成立条件とかは確認しておいたほうがよいです。
また何かあれば連絡くださいね😊
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凄すぎます!!ありがとうございます😭